朝から幸せホルモン

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 朝ご飯に黄色くて丸いものを食べると、幸せホルモンが出るそうです。

幸せホルモンとたまに聞くけれど、なんだろう。オキシトシンでしょうか。

女性ホルモンより、幸せホルモンを出したいです笑

黄色くて丸いものということは、パンケーキの上にパイナップルの輪切りを乗せて、目玉焼きに、マグカップ入れたコーンスープ(マグカップを上から見ると黄色くて丸いから)とか良いのでは?と、幸せホルモンが出る最強メニューを、想像してみました。

想像していないで、作りましょう。

そんな簡単なことで、幸せホルモンが出るのならば笑

2品あれば幸せホルモンも2倍になりそうです\(^o^)/

他にも黄色くて丸い食べ物を、考えてみました。

伊達巻にカレーマン、萩の月、月見バーガーにポテトチップス、ピザはどうでしょう?笑

あれ?黄色いというか薄茶色?

そして、幸せホルモンというか、肥満細胞が増えちゃいそうです。

一緒に食事をする人と食事のメニューと、その日の気分と雰囲気と、

いろいろ総合して「食事が楽しくて幸せだなぁ。」と感じることはあります。

昨日、カフェで隣の席に1人で座っているおじいちゃんがいました。

昔から、なぜか分からないのですが、おじいちゃんに情が湧くのです。

「なんか1人で淋しそう。家族はいるのかな?1人で何処に行くのかな。」とか、おじいちゃんを見ながら心配になってしまいます。

おばあちゃんが1人でいても何も思わないのですが笑

隣のおじいちゃんは、食事が出来るのを待っていたようで、しばらくしてナポリタンをズズズズと

ざるそばを食べるように食べ始めました。

一瞬で消える情。

何か食べる時にズズズズと音を立てる人が、苦手です。

お味噌汁をズズズズする人も好きじゃないです。

食べる時以外でも人の出す音が気になるし、日によって

家族が引き出しを締める音、ドアを閉める音、クシャミ、ため息などが異様に気になります。

ドタバタと部屋を歩く人も苦手です。

もう誰とも一緒に暮らせないですね笑

* バナナの輪切りとココナッツロングのココナッツオイル炒め、ココナッツ好きにはたまらない一品

会社でも、誰かが乱暴にケースとか重ねる音を聞いて、静かに不快になっています笑

娘のパパは、食べる時に顎がカクカク鳴る人でした。

そんなの身体の特性だから仕方がないのに、嫌でした。

嫌になり始めた時期と離婚する時期が、同じくらいなのが興味深いです笑

でも今では娘と三人でたまに食事したりする時、顎が鳴る音は別に気になりません。

気にならないというか、顎がカクカク鳴っているのかどうか気付かないレベルです。

誰かが出す音は、人によるのかもしれませんね。

Aさんは許すけど、同じことをBさんがしたら許さないみたいな。

そして、その人に対する感情も関係しているのかもしれませんね。

セクハラと同じですね。

この前、上司に肩をポンポンされましたけど、セクハラだ!と騒ごうとは思いませんでした。

でも、アイツにやられたら「気分が悪くなった。」と言って会社を早退しようと思う相手が

何人かいます笑

幸せホルモンが出る朝ご飯メニューを、音を立てて食べるような一緒に食事をするのが不快な人と食べた場合、プラマイゼロになるのでしょうか。

今度、機会があれば実験してみます笑

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