同僚が電話越しに「好」という漢字を説明する時に、
「お好み焼きのこ」と言っていました笑
斬新な言い方で面白かったです。
別の同僚Aは、電話の内容を上司(女)に伝える時に、
どちらの支店か、きちんと聞くのを忘れてしまって、
「清水なの?姫路なの?どっちなのよ!」と上司(女)にブチギレられていました。
席が、同僚Aと上司(女)の間に挟まれている私は居ても立ってもいられず、
気まずい雰囲気を払拭しようと、
「シメジじゃないですか?」と言いました。
そうなんです、同僚Aは見事なマッシュルームヘアをしていたので、
清水、姫路ときて、シメジと言ってみたのです。
すると、上司(女)は、「それは、Aちゃんの髪型でしよ!」と笑ってくれました。
なんとか場を和ませることが出来て良かったです。
正しい言葉は意外と知らないというか、曖昧に喋っていたりしますよね。

バドミントンは、ずっとバトミントンと言っていました。
イバラギではなく、イバラキだと茨城県のCMで知りました。
言い間違えを、気にする人はしますよね。
言い間違えではないけれど、仕事で、電話越しに相手の電話番号を復唱した時に、
「市外局番3桁だから、区切り違っていたので言い直して下さい。」とオジさんに言われ、
言い直したこともあります笑

サイトウさんを筆頭に名前の漢字のバリエーションが多い人も
うるさい人はうるさいし、そうでない人もいます。
例えば、「髙橋さん」とか「山﨑さん」とか。
私は結婚していた時は、タツザキ族でしたがダイザキを使われても気にしませんでした。
タツザキとダイザキを、気分で使い分けたりしていました笑
あと正しく言えるようになるまで時間がかかったのが「おかしのまちおか」です。
御徒町駅とごっちゃになって、
どうしても「おかしまちおか」と言ってしまうんですよね。
「おかちまちのおかしのまちおか」早口言葉みたい\(^o^)/

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